2022.12.16
トピック

パッティングで悩まない!「アカパタ」でワンピンを確実に決める!

ラウンド中、一番使うクラブと言えば「パター」。パッティングが良く成れば、スコアアップに直結します。
アカパタならパターが苦手な人に多い「真っ直ぐ構えて真っ直ぐ打つ」という方向安定性を改善してくれます!

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「真っ直ぐ構えて、真っ直ぐ打てる」理由

視覚効果で構えやすい!打ちやすい!

アカパタは、様々なアライメントを取り入れ視覚効果で真っ直ぐ構えやすくしています。
まず、シャフトはスクエアに構えやすく芯でヒットしやすい「センターシャフト」。このシャフトとトップラインを2色に分かれた「バイカラーネックライン」でつないでいるのでシャフトからトップラインが一直線につながって見え、ハンドファーストやハンドレイトになった時に気づくことができるのです。 さらに、ヘッドに入った縦と横のアライメントでフェースの向きも合わせやすくなっています。バック側の縦線を意識してストロークするとフォローを真っ直ぐに出しやすくなっています。 また、残像効果で視点が外れても認識できるようにバック側を白色にしています。


ブレない、理想の転がりを生む!

いつでも真っ直ぐ構えられるから、ロフト角は巡回転がかかりやすい1.5度を採用。 比重の軽いジュラルミン(赤)と比重の重たいステンレス(白)を組み合わせたヘッドは、バック側に重量を配置する構造で、重心位置が深く高慣性モーメント設計。ブレずにストロークが安定します。


楽に打てる!楽しく打てる!

太いグリップは余計な力が入らず、手首の動きを抑えて安定したストロークを生み出せます。極太で重たいシャフトは視覚的にも安定感を得られ、この2つの組み合わせで振り子のような理想的なパッティングを可能にします。 真っ赤なヘッドは1個1個削り出し加工で作成しているため、個体差がなく精度が高い。また、赤は強気になれる色。カップに向かう気持ちの面でも後押ししてくれます。


Rd9/9whitebackの魅力を動画でも紹介しています。



アカパタのラインアップ

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距離感が良くなるレッスン動画

パターの2大お悩みと言えば「距離感が合わない」と「方向性が合わない」。方向性は「真っ直ぐ構える」「真っ直ぐ打つ」を徹底的にサポートしたRed9/9 通称アカパタが解決してくれますので、「距離感」のお悩みを解決すべく、ツアープロコーチの南秀樹プロに練習方法を教えていただきました!