ハーフ9パットを可能にする9/9シリーズに
体とクラブの一体化によりストロークと転がりが安定する新モデル


日本人ゴルファーの体形に合った36インチだから、アドレスからストロークまで無理のないフォームをキープ。
長くて重い設計は、慣性モーメントが大きくなり、自然に体とクラブを固定したような安定したストロークが得られる。

自分に合う握り方で、
安定感がワンランクアップ。
セミ中尺に合わせた長いグリップだから握り方の自由度が大幅にアップ。
スプリットハンドグリップ
手を離して握ることで手先で動かさず、肩のストロークで打つことができます。
グリップエンドまで長く持つ
前傾が浅くなるので、ロングパットの距離感を合わせ易いです。
グリップを余らせて持つ
余計な手の動きが抑制され、クラブの動きが小さくなり安定したヘッド軌道が得られます。
クロスハンドグリップ
36inchの中尺なので右肘は伸ばさず、左腕をのばして構えることで右手をロックすることができます。

ハイフェースだから芯が広い

フェース形状は、台形の六角形="ヘックス"形状を採用。
フェース高さを一般的な24mmから、29.5mmと高く設計。打点が上下にばらついてもボールにしっかりとエネルギーが伝わり、安定した転がりを生み出します。


打感を向上させるため、
厚さ6.5mmの厚肉ジュラルミン製インサートフェースを採用。

クラブ全体の重さを約610gに設定することで、一般的なモデル比約1.25倍の大きな慣性モーメントを実現。
軽いパターでは出せない直進性と、ミスヒットに左右されにくい安定したストロークが得られます。

ボディ素材:SUS431
ヘッドカラーのブロンズは、芝の上でヘッド全体が
くっきりと見えるため、安心して構えることができる。

タングステンウェイト15g
日本シャフト製の特殊銀メッキ仕上げ
「N.S. PRO PUTTER160g」を採用。
中尺パター用オリジナルグリップは
柔らかく手にフィットする。
センターシャフト
Type-MC
(マレットセンター)
Type-HC
(ホーンセンター)
ショートスラント
Type-MH
(マレットヒール)
Type-HH
(ホーンヒール)






















